ロジック除毛クリームは使うと痛い?【使ってはいけない場合の説明】

 

痛くなければ除毛できない...

もし世の中の除毛クリームがみんなそんな感じだったら除毛もつらいですよね。

 

まあそれでも見た目のためならやるかもしませんが。(^^;)

 

では痛いと感じる人は多いのでしょうか?

実際ほとんどの人は痛みを感じることはありません

 

一部の人だけがちょっとピリピリするような痛みを感じることがあります。

そして、もっと一部の人にだけ、ひどい肌荒れなどの症状が現れるようです。

 

でも肌が赤くなったり、傷が付いたりする人は、もともと除毛クリームを使ってはいけないタイプの肌の人だった可能性が高いのです。

 

もちろん上のカエルちゃんのようにもともと傷口があったらNGですね。

他にはどんな人が使っちゃいけないのかと言うと、使用上の注意にはこのように書いてあります。

 

●首、顔、傷、粘膜部、はれもの、湿疹、ただれ、その他炎症を起こしている部位には使用しないでください。

 

説明の前半では使ってはいけない部分について書いてあります。

首とか顔はダメですね。

それに加えて、傷、はれもの、湿疹、ただれ、その他炎症の人もダメだと書いてあります。自分はこれには該当しないと思っちゃうかもしれないですよね。

 

でも、アレルギーのある人、アトピーの人、敏感肌や乾燥肌の人も、広い意味では炎症を起こしやすいまたは炎症を起こしているような状態だと言えます

なので、自分が敏感肌や乾燥肌だと分かっているなら、まずは必ずパッチテストをするべきです。

 

パッチテストのやり方は、まず二の腕や太ももの内側とか、目立たない場所でしかも肌があまり強くない場所を選びます。そしてそこに10円玉くらいか1円玉くらいの小さなサイズで除毛クリームを塗ってみるのです。

数分置いた後にきれいに拭き取り、洗って、翌日肌に異常がないかをチェックします。もし何もなっていなければ、もっと広く体全体に塗っても問題ないでしょう。

まとめ

ほとんどの人は除毛クリームを使っても痛みが出ることはありません。

でも明らかに傷口があったり、敏感肌や乾燥肌の場合は痛みが出てしまうこともあります。

なので事前にパッチテストをしてから使うようにしましょう。

除毛クリームロジックは体に悪いのか?危険性やリスク、そして副作用の話

 

除毛クリームは危険というイメージがあるかもしれません。

使用方法を見ても、肌につけていて良い時間は5~10分。肌に悪くないのであれば、もっと長い時間放置していてもいいはずですよね。

 

じゃあ除毛クリームは体に悪いのかというと、そうとも言えません。

なぜならロジックのような高品質の除毛クリームの場合、肌に良い成分と悪い成分両方が含まれているからです。

なので、普通の肌の人が決められたとおりに使えば、リスクや副作用を心配するほどのことはありません

 

では、ここで除毛クリームがあまり良くない理由そんなに心配する必要はない理由をそれぞれ挙げてみますね。

 

危険性やリスクが少しはあると言える理由

 

アルカリ剤やタンパク質分解酵素が含まれている

これらは除毛クリームの主要な有効成分ではありませんが、有効成分がムダ毛のタンパク質を破壊するのを助ける役割をしています。

アルカリ剤も分解酵素も、肌のタンパク質に若干作用してしまうので、肌が弱い人、特に敏感肌や乾燥肌の人の場合、肌荒れになってしまうリスクがあります

 

また除毛クリームに含まれる様々な薬品が、繊細な目のような場所に入ってしまった場合、とても痛かったり、失明してしまうようなリスクもゼロではありません。

なので除毛クリームは絶対顔には使わないでくださいね。

 

リスクを恐れる必要はない理由

 

有効成分のチオグリコール酸カルシウムは、毛のタンパク質だけを溶かす

髪の毛も皮膚もタンパク質からできていることを知っているかもしれないですね。

なので除毛クリームが髪の毛を溶かすと聞くと、じゃあ肌にも悪いはずだ!と考えがちです。

しかし、それは違います

チオグリコール酸カルシウムは、髪の毛のタンパク質の特定の構造だけを破壊するので、肌を溶かしていくなんてことはないんです。

 

決められた時間だけクリームを皮膚につける

確かにチオグリコール酸カルシウムは皮膚を溶かさないのですが、やはり薬品には変わりないので、肌が弱い人の場合、かぶれたり赤くなったりする危険性はあります。

でも、クリームが皮膚についている時間は10分以内なので、そこまで悪い影響が出るリスクは高くありません。

 

ロジックの場合は肌を保護する「セタノール」も含まれている

ドラッグストアで売っているような除毛クリームにはほとんど入っていませんが、ロジックには、赤ちゃん用ローションなどにも使われる保湿成分の「セタノール」が含まれています。

男性の場合、除毛後に肌から皮脂が奪われることにより乾燥してしまい、肌が荒れることがあるのですが、ロジックの場合セタノールが含まれているため、肌の乾燥を防ぐ効果も期待できます。

 

 

まとめ

除毛クリームを使うことには一定のリスクがあります。でも通常の肌の人が説明書通りの使い方をするなら、ほとんど肌トラブルは起きずに、すっきりと除毛することができます。

もしリスクが怖ければ、まずはほんの少量の除毛クリームを二の腕とか肌の弱い部分につけてみて、炎症が起きたりしないかパッチテストをしたうえで使うことができますよ。(^^)

高校生や中学生でも除毛していいのか?ロジックが学生に向いている理由3つ

 

大人だろうと学生だろうと脱毛・除毛したいですよね。

はっきり言ってムダ毛は気持ち悪いと思われています。

 

でも親とか彼女とかにはあんまり知られたくないですか?

そんな時でも除毛クリームは自分でできるので便利ですね。

 

除毛クリームは高校生でも中学生でも使うことができます

でもドラッグストアに売ってるような安価な除毛クリームは配合処方があまりよくなくて、「肌が荒れた」「かゆみが出た」という口コミが多くあるのでお勧めできません。

 

そこでこの記事では、ドラッグストアでは売っていない除毛クリーム「ロジック」がお勧めの理由を3つだけ書きたいと思います。

 

エステサロンよりも安い

 

特に除毛したいのは、肌を見せることが多い夏かもしれませんね。

夏が来る前からエステに通っていればいいですが、除毛したい時って、急に来るんですよね。

 

そんな時に毛を抜くのはしんどすぎるし、剃るのも肌に良くないとなると、やっぱり一番良い処理方法は除毛クリームです。

 

エステサロンで脱毛しようとすると数十万円取られるのが普通です。

 

あと学生の方には壁があって、未成年者の場合、親の同意がないとエステサロンでは脱毛できないということです。

あんまりこういう話のために親に頭を下げたくないですよね。(-“-)

 

それに、今はまだエステで脱毛するほどじゃないって思うかもしれません。夏の間だけだったら除毛クリームが数本あれば、何とかなりそうですもんね。

その点ロジックならまとめ買いを利用すれば、1本当たりわずか3,000円ほど

 

除毛しなきゃいけない緊急事態の時にはロジックがおススメです。

 

ほとんど痛みもない

 

エステサロンの脱毛の場合、レーザーや針が痛いことは有名です。毛を抜くにしても痛いですよね。

その点、除毛クリームなら使用しても痛いとは感じない人がほとんどです

 

でも有効成分の配合比や、その他の成分の配合の有無によって、肌への影響や痛みの生じ方は変わってきます。

最初の方で言ったように、安物の除毛クリームの場合、肌を痛めることが多いんですよね。

でもロジックの場合は、「黄金比凝縮高配合処方」で作られているため、チオグリコール酸による高い効果を出せるだけでなく、セタノールによる保湿効果も期待できます。

つまり肌への負担を考えて作られているのです。

 

なので、ほとんど痛みの心配はありません。

 

自宅で気軽にできる

 

そしてもう一つ、除毛クリームの良いところは自宅で、だれにもばれずに除毛できちゃうことです。

塗る作業だって、お風呂場でシャワーする前とかにやっちゃえばいいわけです。

 

でもロジックを通販で買ったら、家の人にばれそうですよね?

でも実は全くその心配はいりません。

 

購入する時の注意書きにも書いてあるとおり、商品が送られてくる外箱には中身について書いてないからです。

 

ちなみにAmazon経由で注文した場合も、外箱には中身については書いていないらしいんですが、Amazonとかだと割引はありません。

まとめ買い割引があるのは公式ページから購入した場合だけです。

 

 

まとめ

学生さんのお財布事情と、大切な肌を守ることの大切さを考えると、効果がありかつ肌にやさしい「ロジック」除毛クリームがおススメです。

親や家族にばれずにサクッとムダ毛を処理できるのも、ロジックのいいところです。

こんな部位もロジックで除毛できる?【耳毛、鼻毛、ひげ、背中、陰部】

 

塗るだけでムダ毛を除去できる、除毛クリーム。

特にロジックのような除毛効果が高く、かつ肌に優しい除毛クリームであれば、全身に使用できるような気がしてしまいますよね。

 

でもロジックの使用上の注意を見てみると、こう書いてありました。

●腕・足・わきの下のむだ毛以外には使用しないでください。

●首、顔、傷、粘膜部、はれもの、湿疹、ただれ、その他炎症を起こしている部位には使用しないでください。

 

なので、体中どこでも使えるというわけではないんですね。(~_~;)

 

そうは書いてあるものの、本当に手軽に除毛できちゃうので、試してみたいと思ってる方も多いでしょう。

じゃあ除毛クリームを使っていいと書いてはいない部分で使ったらどうなのか?

もちろんそういう使い方をして何か起きた場合も自己責任にはなりますが、気になるので調査してみました。

 

耳毛

 

耳毛を含む顔には使わないようにと使用上の注意には書いてありましたが、耳毛は特に使ってはいけない部分です

 

まず耳毛には大切な役割があるからです。埃や小さな虫など、異物の侵入を防いでいますし、冷たい外気から鼓膜を保護しています。

確かに男性の場合、耳毛の除毛もしたくなっちゃう気持ちはわかります。男性の場合ホルモンの関係で長い耳毛が生えてくることがあるからです。(゚Д゚;)

でも耳の場合は特に一方通行で、耳の中に入っていった水とか、クリームの出口がありません!

というわけで、耳毛は絶対に不可ですね。

 

鼻毛

 

鼻毛の除毛は、耳毛を除毛するよりもっと簡単にできちゃいそうですよね。

でも鼻の中も、耳の中と同じで肌が薄くて弱い場所。除毛クリームを使うのはNGです。

 

鼻毛にもかなり大事な役割があります。

ふつう私たちは鼻呼吸をしていますが、空気中にはホコリやウイルスがたくさん飛んでいます。鼻毛はそれを体内に取り入れないようにしているフィルターの効果があるんです。

 

さらに鼻毛によって、鼻の中に一定の湿度が保たれることにより、ウイルスの増殖を防いでいます。なので鼻毛のおかげで風邪にひきにくくなってもいるんですね。

 

というわけで、鼻毛は見えるとカッコ悪いんですが除毛クリームを使うのは良くありません

同じ理由で、除毛ワックスを使うのも、脱毛エステで脱毛するのも、健康のためにはやめた方がいいんです。

 

鼻毛が見えないように身だしなみを整えるには、鼻毛カッターとか鼻毛用のハサミを使って短く切るのがベストな方法ですね。

 

ひげ

 

ひげに使えるのか?っていうのが一番気になるところかと思います。

シェービングの代わりに使えたら楽そうだし、もしそれで伸びてくるのが遅くなれば便利そうです。

でも現実には、除毛クリームをひげに使うことはやめといた方がいいです。

 

まずメーカー側が使わないようにと言っているので、何か起きても文句が言えません。

それに、ロジックは肌への負担を抑えた処方になっているとはいえ、やはり「薬品」であることを忘れちゃいけません。

髭に使えば目に入ってしまう危険もあります。そうなると失明してしまうようなことがあったら大変です。

 

あとひげに使ってもあんまり効果が期待できないという理由もあります。

髭は伸びるのが早いので、2-3日に一度は使わないときれいな状態を保てません。

さらにそんな頻度で除毛クリームを使うと、肌荒れが起きたり、赤みが取れなかったりするかもしれません。

 

そんなわけで、髭をすっきりさせたいのであれば、毎日2回ひげを剃るか、いっそのことクリニックで永久脱毛してしまうのが賢い選択と言えるでしょう。

今は3万円もかからず、ヒゲの医療脱毛が受けられる時代です。

 

背中

 

ロジックの使用上の注意には、背中には使用しないでとは書いていませんが、背中に使用できるとも書いていませんね。

でも気持ち悪い背中から生えてくる毛をなんとかしたいと思っているメンズは多いですし、実際除毛クリームを背中に使っている人はたくさんいます。もちろんロジックでも問題はないでしょう。

 

しかし背中の場合難しいのは、どうやって塗るのかっていうことですよね。

ヘラとかゴム手袋とかあっても、なかなか上手に塗るのは簡単じゃなさそうです。

 

自分では直接見られない部分なので、鏡を使ったりして頑張って塗る人が多いと思いますが、やっぱり一番楽にきれいに塗れるのは、人に塗ってもらうことですよね。

 

でも僕もそうだったんですが、知り合いに背中の毛を見られるのも嫌だったんで、そんな時は道具を使うのが便利ですね。

「軟膏塗りちゃん」とか、「塗る孫の手」なんて商品が安価で売られているので、使ってみるのはいかがでしょうか?

そういう道具を使えば、ロジックも使いやすくなるでしょう。

陰部

 

ロジックの使用上の注意を見てみると、陰部は使用禁止ではないみたいです。

多くの除毛クリームでは使用禁止なので、ちょっと珍しいような気もしますね。

 

使えるとは言っても、絶対に除毛クリームをつけたくない部分もありますし、VIOの「O」の部分(お尻の方)なんかは鏡がないと見えない部分もあります。

なので塗るのも簡単ではないですが、背中と違って人に任せることもできないという難しさがありますね。

 

陰部は細菌が繁殖しやすく、清潔に保っておかないといけない場所なので、除毛しておきたい場所の一つです。

でも繊細な部分で、肌荒れが起きたりする可能性もあるので、十分気を付けて使う必要があります

 

また陰部の「O」部分、つまり尻毛については、用を足すとき汚くなるし、一生いらないという方が過半数。それなら永久脱毛するしか道はありません。


 

まとめ

耳毛、鼻毛、ヒゲには除毛クリームを使ってはダメ!

背中や陰部は除毛クリームにもよるが、ロジックなら使用は可能。

しばらくはロジックのような安全な除毛クリームを使い続けるのもいいけど、思い切って医療脱毛を検討するのも◎

 

ロジック除毛クリーム【アトピーの人、乾燥肌の人、ほくろのある人もOK?】

 

ロジッククリームを使ってみたいという方の中には、肌が強くない人もいます。

例えば、アトピーの人、乾燥肌の人、肌の強さとは関係ないけどほくろがある人も気になっちゃうかもしれないですね。

 

じゃあ、そのような肌に特徴がある人は除毛クリームを使えないのか?調査してみました。

 

アトピー

 

アトピーの方は、肌のバリア機能が低下しているので、刺激を与えないようにする必要があります。

でも現実的にアトピーのある方でムダ毛を処理したい場合、毛を剃るという方法を選ぶ方が多いようですが、これも肌を傷つけたり刺激を与えたりするのであまり良くありませんね。

 

そこで思いつくのは、除毛クリームを使う方法です。

除毛クリームに含まれている有効成分のチオグリコール酸は、基本的に毛のタンパク質を溶かし、皮膚のタンパク質には影響を与えないので、悪い成分ではありません。

しかし、アトピーの方は肌が弱い状況なので、普通の肌の人では影響が出ないような薬品でも、悪影響が出てしまう懸念があります。

なので、アトピーの方には基本的に除毛クリームはお勧めできません

 

でもロジックの場合、保湿成分も含まれていますし、安物と違い配合成分もよく考えられているので、試しに購入して、説明書に従って、体の見えにくい部分でパッチテストをしてから使ってみることもできるとは思います。

 

 

でも、アトピーの方に一番おすすめしたいのは、脱毛クリニックでの永久脱毛です。

アトピーがある方でも、脱毛クリニックで永久脱毛をしています。ステロイドの使用中は難しい場合もありますが、クリニックのお医者さんと相談して、永久脱毛に成功したアトピーの方はおられます。

なので一度カウンセリングを受けて見られるのはいかがでしょうか。(^^)

 

 

乾燥肌

 

乾燥肌の方は多いですが、人によって程度の差が大きいかもしれないですね。

ちょっとした季節によるカサカサ肌なら問題なく使えることも多いみたいです。

でも重度の乾燥肌の場合は要注意です。赤みやかゆみが出てしまう場合があります。

 

それでもしどうしても試しに使ってみたいなら、保湿成分が配合されているものや、敏感肌向けに作られた除毛クリームを使ってみるのがいいと思います。

ロジックにももちろん保湿成分が含まれているのでおすすめです。

もしそれでも自分の肌には合わないと感じたら、脱毛クリニックで医療脱毛を受けることも検討できますね。

 

ほくろ

 

ほくろのある方は、ほくろそのものが心配というよりも、ほくろから生えている毛を除毛してしまうことを心配されているかもしれませんね。

確かに、ほくろから生えている毛は抜かない方が良いようです。そのようにしてほくろに刺激を与えることによって、ほくろが悪性腫瘍に変わってしまう可能性もあるからだそうです。

 

では剃ることや除毛クリームもNGなのかというと、アトピーの方たちがNGだったのと同じ理由で、剃ったり除毛クリームの刺激でほくろに刺激を与えてしまう可能性があるため、少なくともほくろの部分は避けた方が良さそうです。

ほくろから生えている毛の一番良い処理方法は、ハサミで根元の近くから切ることですね。

 

まとめ

アトピーの方や重度の乾燥肌の方、そしてほくろのある方は、基本的に除毛クリームの使用は避けるか、パッチテストをして異常がないことを確認してから使った方が良さそうです。

それでも試しに使ってみる時は、ロジックのような保湿成分の入った良い物を選んでみること、そして除毛クリームが肌に合わなかった時もあきらめないで、脱毛クリニックで永久脱毛する道もあるってことを覚えていてくださいね。(^^)

 

ロジックで除毛を続けるべきか?いっそ医療脱毛してしまうか?どっちがいい?

 

除毛クリームができることは「除毛」です。

瞬時に毛をなくすことができるのでとっても便利なのですが、時間がたつとまた生えてきてしまいます。

 

一方、脱毛クリニックへ行って医療脱毛を受けると、本格的な「脱毛」ができます。

これなら、一生ムダ毛が生えてくることはありません。

 

除毛クリームを使い続けるべきなのか?いっそのこと医療脱毛を受けてしまった方がいいのか?その判断はあなたの考えや人生プランによって変わります

 

学生~20代前半くらい:除毛クリームで間に合うことがほとんど

 

10代~20代の頃に除毛するのって、ほとんどモテ狙いとか下心ありですよね。(笑)

僕もそうだったような気がします。

でもお金もあんまりないんですよね。(^^;)

そうなると、なかなか医療脱毛を受けることができません。

それに、明日はデートだ!とか、週末彼女と海に行く!とか、ムダ毛を処理するのに時間をかけていられないことがほとんどですよね。

 

そんな時はやっぱり除毛クリームの出番でしょう!

しかも翌日肌が真っ赤になってたりしたらカッコ悪いですからね。剃ったり、安物のクリーム使ったり、ワックス使ったりしないで、ロジック使うのが正解ですよね。

 

 

20代後半~:医療脱毛を選ぶのもいいかも

 

20代も後半になると、そこそこ貯金もたまってきているかもしれませんね。

それに結婚している人も多くなってくるので、週末までに急いで処理しなきゃっていうシチュエーションもなくなってきますよね。

 

そうなったらゆっくり腰を据えて医療脱毛に申し込むのもありかもしれないですね。

 

実は今、医療脱毛の料金もどんどん下がってきていて、ヒゲ脱毛なら3万円くらい全身脱毛でも20万円以内で受けられます。

しかも月払いにすれば、毎月3,000円~8,000円くらいなので、学生でも結構やってる人多いんですよね。

 

例えば湘南美容クリニックなら、除毛クリーム10本分もしない値段で永久脱毛できちゃうので、調べてみるのもいいかと思いますね。

 

 

全身脱毛なら、調べた限りではここが一番安くて信頼できると思いました。

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ロジックは安全なのか?医薬品?医薬部外品よりもいい除毛クリームはあるか?

ロジックは医薬部外品です

医薬品ではありません。

 

そう聞くと、じゃあ医薬品の除毛クリームってあるの?そっちの方がもっと効果があるんじゃない?って思われるかもしれませんね。

でも薬事法では、医薬部外品についての定義がこういう風に載っています。

 

「医薬部外品」とは、次に掲げる物であつて人体に対する作用が緩和なものをいう。
一 次のイからハまでに掲げる目的のために使用される物(これらの使用目的のほかに、
併せて前項第二号又は第三号に規定する目的のために使用される物を除く。)であつて
機械器具等でないもの
イ 吐きけその他の不快感又は口臭もしくは体臭の防止
ロ あせも、ただれ等の防止
ハ 脱毛の防止、育毛又は除毛

 

ここを見るとはっきり「除毛」の文字が書いてありますね。

つまり基準を満たした除毛クリームは、自動的に医薬部外品に分類されるというわけですね。

 

実際ネット上でどれほど医薬品の除毛クリームを探しても見つかりませんでした。

 

なので数ある除毛クリームの中で、一番安全で効果も期待できるのが、医薬部外品の除毛クリームということになります。

 

医薬部外品の一つの要件として「人体に対する作用が緩和なもの」とあります。

ですから医薬部外品には劇物が含まれていないんです。そういう意味でもロジックは市販されている中で最も安全な除毛クリームと言うことができます。

 

ロジックで除毛した後アフターケアは必要か?【おすすめ商品】

 

 

市販の安価な除毛クリームではなくロジックを使いたいと思っている方は、自分の肌を大切にやさしく扱いたいと思っている方だと思います。

なのでロジックで除毛した後に、アフターケアが必要なのかどうかは知りたいところですよね。

 

結論から言うと、アフターケアはやったほうがいいです。

 

アフターケアをするべき理由

 

アフターケアをする必要があるのは、ロジックが肌を荒らす薬品だからというわけではありません。

もし肌を溶かすような薬品なら、怖くて使えないですよね。(^^;)

除毛クリームを使うと、肌の表面の皮脂が失われてしまい肌荒れの原因となるのでアフターケアはした方がいいんです。

 

実は男性と女性を比べると、女性の方が皮膚の水分量が多いんですが、逆に皮脂量だと男性の方が多いんです。

まあ確かに男性の方がギトギトしている感じしますよね。

その皮脂が皮膚の水分蒸発を防いでいるんですが、それがなくなっちゃうと肌は一気に乾燥してしまいます。

 

なので除毛した時に失われた皮脂を少し戻してあげることが、良いアフターケアということになります。

 

アフターケアにおすすめの商品

 

じゃあどんなものを使ってケアすればいいのかというと、もともとオイリー肌の人は軽くローションをつけるくらいでいいと思います。

例えばおススメはパイナップル豆乳ローションです。


大豆、アイリス、パイナップル、豆乳発酵液、パパイン酵素などが含まれており、サラサラしているにもかかわらず高い保湿効果があります。

 

そして普通肌か乾燥肌の人で、少しアフターケアにもこだわってみたい方であれば、NULLオールインワンジェルがおススメです。


ヒアルロン酸、プラセンタエキス、コラーゲンなど保湿力の高い成分が多く含まれています。

 

もしもっと簡単に安く済ませたいということであれば、普通にどこでも買えるニベアクリームでもOKです。

 

というわけで除毛した後は、ちょっとでもいいので、保湿成分があるものを塗っときたいですね。

でもアフターケアしなきゃいけないからと言って、ロジックが危ない薬品っていう意味ではありません。

 

ロジックはとても安全な医薬部外品

 

ロジックは肌を荒らす薬品ではないので、そういう意味では使用後に必ずアフターケアしなければいけないというわけではありません。

ロジックに含まれているタンパク質を溶かす有効成分は、毛のタンパク質だけに作用し、肌のタンパク質には影響しないからです。

それにロジックの中にはセタノールのような、保湿効果やエモリエント効果のある成分も入っているので、もうちゃんとケアしてくれているんですよね。(^^)

 

さらに言うならば、ロジックは医薬部外品です

医薬部外品とは法律で定められた医薬品と化粧品の中間的な存在で、医薬品ではないけれども厚生労働省が認可した効果・効能がある成分が一定濃度で配合されており、人体に対する作用の緩やかなものとされています。

 

なので特別何かの薬品に弱い人でない限り、除毛クリームを使うことを心配する必要はなさそうですね。

 

まとめ

ロジックは医薬部外品で、保湿成分も含んでいる安全性の高い除毛クリームです。

でも除毛すると肌の皮脂が奪われてしまうので、ローションとか保湿クリームを使って簡単にアフターケアした方が、肌は良い状態を保つことができますよ。(^^)

ロジックがメンズ脱毛に向いている理由3つ!使う頻度はどれくらい?

 

 

ロジックはメンズの除毛クリームとして販売されています。

でも世の中にたくさんの除毛クリームがある中で、なぜロジックがメンズ向きの除毛クリームと言えるのか、不思議に思いませんか?

 

男性用の除毛クリームならこうでなくちゃ!という3つの条件を挙げてみました。

それは

毛深い男性でもしっかり除毛できる

翌日にすぐ生えてきたりしない

頻度高めに使っても安全

です。

 

じゃあ順番に見ていきましょう!

 

毛深い男性でもしっかり除毛できるか?

 

女性に比べて男性の方が毛が濃い人が多いですよね。それにはちゃんと理由があります。

男性の場合は大人になると男性ホルモンのアンドロゲンを分泌し始めます。これが毛乳頭を刺激して、毛を作り出す毛母細胞の分裂を活性化させるんですね。

 

それで男性の場合毛が太いことが多いので、除毛する時に時間がかかったりきれいにできなかったりする場合があるんです。

なぜかというと、ムダ毛を溶かすためには有効成分のチオグリコール酸が毛の内部にまで浸透していく必要がありますが、毛が太いと有効成分が浸透するのに時間がかかるからです。

 

じゃあロジックはどうなのかというと、有効成分の配合率には特にこだわりがあるみたいです。ホームページによると、その配合率のことを「黄金比凝縮高配合処方」と呼んでいます。

下のグラフを見ると、「黄金比凝縮高配合処方」のロジックがいかに除毛能力が高いかがわかります。

 

この配合により、男性の濃いムダ毛でも100%近くまで除去することを可能にしています。

 

 

男性の場合翌日にはもう生えてくるのか?

 

せっかく除毛したからには、なるべく長く効果が続いてほしいですよね。

もちろん人によって毛が伸びてくる速さは違うので一概には言えませんが、一般的には除毛クリームでムダ毛のない状態を保てるのは、だいたい1週間前後と言われています。

 

ロジックも他の除毛クリームと同じ有効成分で除毛しているのですが、ロジックは他の配合成分によって有効成分の浸透性を高めて、なるべく毛根に近いところまで除毛できるようにしています

例えば皮膚より1ミリだけ深いところまで除毛できるとしたら、男性が一日で伸びる毛の長さの平均が0.3ミリくらいなので、さらに3日間くらい除毛の効果が伸びることになりますね。

 

「でも数日とか1週間くらい除毛するためにクリームを使うのはもったいない」と思う方もいるかもしれません。

でもカミソリで剃るのと、除毛クリームを使うのとでは、大きな違いがあります。

それは、

① カミソリを使うと肌を傷つけたり、カミソリ負けしたり、赤くなってしまうことがある。

② カミソリで剃った場合、生えてくる毛の先端は太いままなのでチクチクと刺さるが、除毛クリームを使った場合、ムダ毛の先端が溶けて丸くなっているので生えてきても不快な感じがしない

なので除毛クリームを使うメリットはいろいろあるんですよね (^^)

 

連続して使う頻度が高くても大丈夫か?

 

一度除毛クリームを使うと、気に入って使い続けたいと思う人が多くいます。

それで連続して使っていいのかというと、まず連続して同じ種類の除毛クリームを使うことは全く問題ありません

 

ただ連続2日間使ったりするのは良くありません

ロジックの有効成分チオグリコール酸は、「硬ケラチン」と言われる毛を構成しているタンパク質を溶かすので、基本的に肌を溶かすことはありません。

そしてロジックが医薬部外品であることからしても、その安全性は保証されています。

でもチオグリコール酸もあくまで薬品なので、肌に良いとは言えず、連続2日使用はダメなんですね。

 

もう一つ、使い続けることの悩みとして、お金がかかることがあるかもしれません。

もしあなたに貯金があるならば、数十万円出してメンズエステで全身脱毛すれば、ムダ毛の悩みともさようならですが、今はまだそこまでお金がないかもしれませんよね。

それならばやっぱり除毛クリームを使うのがベストですが、質の良い除毛クリームは3,000円以上するのが普通です。

 

そこで是非利用したいのが、まとめ買い割引です。

 

ロジックの場合、購入本数が多くなればなるほど割引があって、例えば6本買うと20%引きになるので、実質1本無料でついてきます。

なので、1本買ってみて、効果を実感出来たら次はまとめ買いをすれば、使い続け安そうですね (^^)

 

ロジックのまとめ買い割引は、公式ページでのみ注文することができます。詳しくはこちらからどうぞ。

どういう仕組みで除毛できるの?ロジック【THE LOGIC】の使い方

 

ロジックが除毛できる仕組み

有効成分チオグリコール酸の力

 

これまで10種類以上の除毛クリームを使い比べてきたブログ管理人の僕も、ついにロジックを買ってしまいました。

それではロジックの特徴と脱毛できる仕組みについて少しお話ししますね。(^^)

 

まず、すべての除毛クリームには、ほぼ例外なくチオグリコール酸という成分が入っていて、これがムダ毛のタンパク質を溶かすことができます。

じゃあどれを買っても一緒じゃないか?と思われるかもしれませんね。でも違うんです。

 

例えばですが、缶チューハイとかって飲みますか?おいしくて飲みやすくてほろ酔い気分になれるからいいですよね。

じゃあおいしけりゃいいんだろ、ってことでアルコールが入ってなかったらどうですか?それじゃただのジュースですよね。じゃあもっと手っ取り早く酔えるようにアルコール度数を40度にしたらどうですか?それじゃきつすぎて一缶飲みきれないかもしれないですよね。

つまり、いくら良い成分だとは言っても、ちょうどよい配合率が大事なんです。

 

黄金比凝縮高配合処方とは?

 

じゃあ、ロジックはどれくらいの配合率なのかというと...それはわかりません。まあ普通に企業秘密ですよね。

でもVIDAN社のホームページの情報によると、「黄金比凝縮高配合処方」でロジックを作っているとあります。

つまりムダ毛を溶かす成分だけでなく、肌をいたわる成分も配合し、まさにちょうど良い配合率に調整しているのです。

 

除毛クリームによって有効成分の配合率はいろいろです。他社製品の中には肌をかなり痛めてしまうものもあります。

しかしロジックは除毛能力は抜群なのに、同時に肌のことも考えているので、高スペックな除毛クリームと言えます。

 

使い方はとっても簡単

 

そして使い方もいたって簡単です。

VIDANの公式ページからの資料によると、たったの三段階です ( ゚Д゚)

 

 

① 塗る

② 10分くらい待つ

③ クリームを拭き取る

はい、なんにも難しいところはありません(笑)

 

でも自分でやるときには、もう少し詳しい説明が欲しいですよね。

なので、もう少しだけイメージしやすいように解説していきたいと思います。

 

① 塗る

 

まずこれは絶対ではありませんが、事前に湯船につかって体を温めておく方が、除毛クリームのより高い効果を期待できます。

なぜなら体が温まることで、毛穴が広がり、除毛クリームの有効成分が毛穴に入りやすくなるからですね。

しかし塗る前にはきちんと体の水分を拭き取ることも大事です。そうしないと水分がついている部分だけ除毛されず、まだらになってしまいます (-_-;)

 

そして次に体中にクリームを塗ってしまう前に、体の一部、例えば太ももの内側とか二の腕とか皮膚がやわらかい部分を使って、テストをした方がいいです。

テストする面積は10円玉くらいの大きさで十分。洗い流した後、次の日になっても何ともなければOKです。

でももしここで塗った部分が真っ赤になったりしたらアウト。あなたには除毛クリームは向いていないので、使用をやめた方がいいでしょう。

 

次にテストがOKだったら、除毛したい部分に塗っていくのですが、塗るときに用意をした方がいいものがあって、それはヘラとタオルです。

もしヘラなんて無いしタオルも汚したくないということなら、ティッシュペーパーだけでもなんとかなります。

とにかく素手でクリームは触らない方がいいです。目とかに入ったら危険っていうのもあるし、手がべとべとしたら扱いにくくなるからです。

体に均等に塗るときには、やっぱりヘラがあると便利なんですが、ゴム手袋をした手を使ってもうまく塗れたりしますよ。

 

いっぺんに広い範囲の除毛をしたい気持ちはよくわかるのですが、あんまり薄塗りにすると効果がぐんと下がります。

毛がクリームに埋もれてるような感じじゃないといけません。

 

② 10分くらい待つ

 

説明書には5-10分と書いてありますが、女性のような産毛とかじゃない限り、5分じゃ足りません。10分くらいは置いといた方がいいです。

剛毛の場合、有効成分が毛の内部にまで浸透していくのには時間がかかりますからね。

 

そしてさらに浸透を助ける裏技がラップです。クリームを塗った上からサランラップをかぶせるのです。そうすればクリームがむらなく広がるので、成功率が高まります。

 

でも、じゃあ長けりゃいいだろ!って思って、30分~1時間とか放置しないでくださいね。

もちろんチオグリコール酸という有効成分は、ムダ毛のタンパク質を溶かして、皮膚のタンパク質は溶かさないので、そんなに危険ではないんですが、あまりに長時間放置すると、肌荒れになるので要注意です。

 

③ クリームを拭き取る

 

拭き取る時、ヘラとかスポンジみたいなものを使って、スーッと肌をなでると、全く毛のない脚がスーッと現れるので、ちょっと感動します(^^)

 

でも実はそんな道具はなくても、全然大丈夫だったりします。

これもティッシュだけでOK

もうとにかく拭き取るだけですから!ティッシュなら捨てるのも簡単ですしね。

 

そして全部拭き終わってから、シャワーで流します。

なので、除毛クリームを使う時は最初から風呂場でやるのがいいですね。

ただ除毛クリームは香料が入っているとはいえ、化学的な独特のにおいがして、気分が悪くなる場合もあるので、換気扇をつけるか、窓を開けるかするのがおススメです。

 

あともしあるのなら、シェービングローションとかハンドクリームを薄く塗っておくと、肌にとってはとても良いですね。

 

ここでは文章で説明しましたが、管理人の僕が体験使用したレビューも写真付きで書いているので、それも見てくださいね!

除毛のロジック【THE LOGIC】を購入して使ってみた!

 

 

まとめ

ロジックが除毛できる基本的な仕組みは、他の人気除毛クリームとほぼ一緒でチオグリコール酸という有効成分のおかげ。

でもロジックは有効成分と肌を守る成分の配合率をとことんまで研究している。

 

使い方は、塗る、待つ、拭くのわずか3ステップ。

準備する物も、ロジックとティッシュペーパーさえあれば、何とかなる。